活動紹介

8月17日(土)タウンミーティングを開催しました。

市川市文化会館にて

 

 第2回となったこの日は、前回以上にたくさんの方々にお越しいただきました。

今回は「市役所は何のためにあるのか」、「反社会勢力と市役所」というテーマが参加者の多数決で決定し、話し合いが行われました。その他にも参加者の皆さまから議題の提案、要望をいただきました。

 

 市川では、まもなく9月議会が招集されます。タウンミーティングで皆さまから頂いたご意見、市民同士で対話したことを持参して、議会に臨みます。

 

 次回開催につきましては、当ホームページ等でお知らせします。直接のお問い合わせも大歓迎です。


7月6日(土)初めてのタウンミーティングを開催しました。

選挙前に市民の皆さまとお約束していたタウンミーティングを開催しました。

 

当日の議題の中心は「公用車テスラの導入」についてでした。

議会と同じく、参加者の9割の方が導入に反対というご意見でした。

  

先般の6月議会においても、つちやは「導入反対」の立場で 採決に臨みました。

今後も、タウンミーティングで頂いた皆さまの生の声を議会に市川市に届けます。

 

次回は8月17日(土)を予定しております。詳しくは【告知】ご覧ください。

 


松戸市の市政報告会に参加させていただきました。

5月10日(金)松戸市勤労会館

 

山中けいじ議員と中西かすみ議員(ともに松戸市議会議員)が主催する市政報告会(けいじの政治塾)に参加させていただきました。

 

こういった報告会が、市民の方々にとっては市政へ参加できる貴重な窓口になります。

議員と市民の垣根なく真剣に意見交換される場に参加できて、あらためて身が引き締まりました。

 



私は自分の志と、市川で実践する活動をお話しさせていただきました。

 


当選のご報告

市川市議会議員選挙に初挑戦しました。

 

昨年11月より市内各地をまわりはじめ、市内各駅にて市民の皆様に志をお伝えしてきました。

選挙期間中における多くの方々のご支援、ご協力に心より感謝申し上げます。

 

いよいよ志を実践する時が来ました。

 

一人でも多くの命と生活に向き合い、これを支えていく覚悟で取り組みます。

市政の目的は人の命と生活を守ること。

皆様へのご恩は、これを実行することでお返しします。


4月17日(水)!!

市川駅北口、つちや正順 個人演説会 〔朝の部・夜の部〕

この日は朝に逢沢一郎衆議院議員、夜に野田佳彦衆議院議員(ともに松下政経塾第一期生)が応援に駆けつけてくださいました。

「政治は人の命と生活を守るためにある」。私はその志を実践するだけであり、そこに政党の壁などないと確信しています。

その志を理解してくださる尊敬すべき先輩お二人です。

※夜の部には、長浜博行参議院議員、守屋貴子千葉県議会議員、山中啓之松戸市議会議員からもお言葉を頂戴致しました。

 

市川市議会議員選挙に立候補致しました。

2019年4月14日 

ようやくこの日を迎えることができました。

それは、やはりご支援いただいている皆様や、市川市内で出会ったすべての皆様のおかげです。

皆様のお気持ちをいただいていなかったら、この日を迎えることができませんでした。

 

その感謝の気持ちを少しも忘れることなく、7日間駆け抜けてまいりたいと思います!

よろしくお願いします!!

 


ニューボロ市、にぎわっています。

2019年4月13日 

いちかわ手作り市実行委員会様の主催で、本八幡の葛飾八幡宮でニューボロ市が開催されました!

 

・アクセサリーや雑貨が並ぶ「手作りブース」

・お弁当や焼き菓子、コーヒーショップやピザ屋さんまで並ぶ「飲食ブース」

・レザーやアパレル、自然食品のお店などなどが並ぶ「素敵な世界だったり、ワークショップだったりするブース」

また、あちらこちらで音楽を奏でてくれる方がいて、ニューボロ市全体を素敵に演出してくれています。

 

素晴らしいイベントで皆様と一緒に汗を流すことができました!

 

こちらイベント、偶数月第2土曜日に葛飾八幡宮で開催(雨天の場合は翌日日曜日)です。

※開催時間 8時00分~16時00分


新しいレポートができあがりました。

2018年3月~ 

「精神障がいを持つ家族が行政に求めるものは・・・」。市川市内に住む方の生の声です。

財政のスリム化を理由に、人を切り捨てるような行政は決して許されません。

人間を大事にする市川に変えるときは今です。


駅立ち実施報告一覧です。

毎朝、市内の駅にて、つちやの志をお届けしております。

市政へのご意見等、どしどしお寄せください!


新しいレポートができあがりました。

2018年2月15日 

自己紹介と政策を載せています。

できるだけ多くの方に届けたいと思いますので、ぜひご一読ください。


現在、みなさまにお配りしているレポートです

2019年1月 ~ 2019年2月

「精神障がいを抱える市民の行く場所は・・・」。市川市内で働く精神保健福祉士様の生の声を載せています。

かつて、市川市には精神障がいを抱えて困っている方々を対応する市営の相談窓口がありました。しかし、平成23年にこの相談機能は縮小されました。

それは、病を抱える方だけでなく、そのまわりで奮闘されているご家族様や支援事業者様をも見捨てる行為に他なりません。

 


市川市内の各駅前に立っております

2018年11月 

11月より、平日の毎朝、市川市内の各駅前に立っております。

「精神障がいを抱える息子の未来は・・・」。市川市内で暮らす方の生の声を載せています。


フォーラム開催

2018年 10月 

市川市内にて、障がい者福祉をテーマにフォーラムを開催しました。当日、100名以上の市民の皆さんにお越しいただきました。

 

 子ども、若者、働き世代からお年寄りまで、精神の病や障がいに悩んでいる方が増えています。病や障がいを克服するためには、病や障がいを治療するだけでは足りません。例え、病や障がいを抱えていても、本人、ご家族、周囲の人々が安心して暮らすことのできる地域の仕組みをつくることや、地域の人々の理解があること不可欠です。

 まずは、一人でも多くの方々に、市川の現実を知ってもらうことから始める必要があります。今後も、精神障がい分野の広報活動に継続して取り組みます。



2018年10月以前の活動はこちら

*松下政経塾とは、松下電器産業(現 パナソニック)株式会社の創業者、故松下幸之助氏が昭和54年に、神奈川県茅ケ崎市に創立した政治・経営分野における人材育成機関です。